2018年03月29日

ふうずきぼっこの贈り物

今日も限りなく20度近くまで有りました、毎日温度差20度以上ですが・・。
後ろから見ても可愛い多肉DSCN0831.JPG
サクラや杉だけが花じゃない!
多肉のいる居間では満開のヒヤシンスが濃厚な香りを漂わせて・・別の意味で花粉症になりそう?!DSCN0830.JPG
 午後玄関先に誰かさんからの贈り物が無造作に置かれてました。
大体の見当はついてるのだ
こちらの方言では「ふうずきぼっこ」って言うんですヨDSCN0835.JPG

posted by めぐみ at 21:56| 福島 ☁| Comment(2) | 日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
恵様
「ふうずきぼっこ」って言葉,いいですね。柔らかな言葉で,かわいい感じがします。
私が生まれた筑波山の麓のあたりにも,楽しい方言がいっぱいありました。私は「〜ぼっち」と言うのが好きでした。「わらぼっち」「毛糸ぼっち」とか。今は言わなくなっているし,その物も無くなってしまっているようです。方言は懐かしく思い出すのじゃなくて,生きて使いたいですね。
Posted by パペット爺 at 2018年03月30日 09:29
「ぼっこ」というのは出っ張った丸いもの・・吹き出物とかイボとか・・をまとめて表現してます。
この場合は多分フキノトウの花の部分をぼっこと言っているのだと思います。
母と同居してからすっかり使わなくなっていた方言を思い出すようになりましたがあえて今から使おうとは思っていません?!
ところで・・先日はきりんさんとタイミングが合わず残念でした。
パペット爺様を想像すると必ずプレバトランキングの水彩画の先生の顔になってしまいます(笑)
Posted by 恵 at 2018年03月30日 17:45
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