フ〜・・この本、今ようやく読み終えました。
読書なんて随分久しぶり、3日前から読み始め今日はほぼ一日中読んでました。
筆者はリンの高校の先輩で紅葉館にも来てくださったこともあり私も数度お目にかかってる方ということもあり興味深く読ませてもらいましたがなにせこの一冊は「サルの誕生」から始まり原始人を経て現代まで書かれているので壮大ですがとても分かりやすいテキストでした。
分かりやすいけど登場人物も多く歴史も深いので一度読んだだけでは自分の中に入ってきません💦
そんな中で印象に残ったのは1590年領主になった蒲生氏郷が信長の娘婿だというコト、そして時は一気に流れ秋篠宮紀子さまが会津藩士の孫のそのまたお孫さんだというコト・・軽いですねぇ私って・・「ソコかい?!!」と言われそう
それにしても・・良くここまで調べやや俯瞰した自身の感想も織り交ぜながらコレだけの文章にできたものだ・・!とそこが一番思ったことです
因みに付箋は誤字を見つけたところ
そんな訳で今日は外に出たのは水やりとスーパーに買い物に・・最近までワラビでしたが今日はミズが並んでいました。
3回目は「いたいた!!」と外で子供の声がしたので出てみたら家の裏の水路に小学生二人がお手製の釣り糸?(毛糸)を垂れていました。
ザリガニやフナなどがいるそうです、ビックリ!
